患者の意思決定にどう関わるか?
現場で求められる支援(関与)の視点と実践技法
9月24日開催!ちとせの介護医療連携カレッジ特別編
患者さんやご家族が大切にする価値観や人生観を尊重しながら、
医療・介護の現場でどのように意思決定の支援を行うかを
お悩みの医療・介護従事者の皆さまへ、実践的な学びの場を
ご用意しました。
講師はちとせの介護医療連携の会 特別顧問
医療法人社団古泉循環器内科クリニック 院長の古泉圭透先生です。
【開催概要】
-
日時:2025年9月24日(水)18:30~20:00
-
会場:北ガス文化ホール視聴覚室(北栄2-2-11)
-
参加費:無料(事前申し込み制)
【研修内容】
今回の研修では、特別顧問であり医療法人社団 古泉循環器内科クリニック理事長の古泉 圭透 先生から、患者さんや利用者の想いに寄り添いながら、現場で役立つ「意思決定支援の視点と具体的な技法」を学ぶことができます。情報提供の方法や理解度の確認、不安や葛藤への対応、患者さんと医師の判断の相違があった場合の対応など、理論だけでなく具体的な事例も交えてわかりやすく解説します。
また、質疑応答の時間を設けておりますので、日々の現場で感じる疑問や悩みをその場で相談できる貴重な機会です。
【講師紹介】
講師は、当会の特別顧問である古泉 圭透 先生(医療法人社団 古泉循環器内科クリニック理事長)。多くの医療現場で培われた経験をもとに、患者の価値観を尊重した支援のあり方を分かりやすく伝えてくださいます。
【お申込み・お問い合わせ】
-
NPO法人ちとせの介護医療連携の会
-
TEL:0123-49-3330
参加費は無料です。
事前申し込み制となりますので、ご関心のある方はぜひお早めにお申込みください。
患者さんやご家族の「本当の声」に寄り添い、支援の質をより高めるための絶好の機会です。多くの医療・介護従事者の皆さまのご参加を心よりお待ちしております!



コメント